はじめての一風堂。
- インデザ
- 7月25日
- 読了時間: 2分
「おっかあ、おらあ、細麺が、好きだあ」と思わず漏らしてしまうぐらい細麺が好きな僕。
まあ、基本的に「嫌いな麺」というのは存在しないので、あれですけども、細麺もかなり好きです。とここまで書いてきてふと「嫌いな麺」が頭に浮かんだので少しだけ。僕が「本当に嫌」だと思うのは「中華麺(かん水)を冷凍保存して、注文してから茹でるタイプの麺」です。ファミレスや牛丼屋さんで急に出てくるラーメンメニューのあれ。本当に嫌。マクドナルドでコカ・コーラを注文してついてくる「紙のストロー」ぐらいに嫌。
細麺といえば基本的に「博多豚骨系」ラーメンです。北関東で「くるまやラーメン」や「あじ平ラーメン」で育った人間なのですが、博多豚骨系のラーメンは県境を越えるというか、もう、「日本の味」レベルで「DNAに染み入る」訳です。
本格的に食べることができる博多豚骨ラーメンチェーンの老舗といえば、本日紹介する「一風堂」でしょう。カップラーメンメーカーとコラボした時点で完全に勝ち組という感じだし、群馬の片隅で親父が汗水垂らしながら作ってる豚骨スープには出せない品があります。
一風堂、太田市に出来た(2026年2月オープン)ので、そりゃあ、行きますよ。ちなみに当社からは車で「22分」圏内で、北関東自動車道「太田・桐生IC」から5分なので、当社からの帰りでも行きでも寄れちゃう好立地なのです!うれしす!

カインズモールの敷地内だから余計嬉しいね!




一風堂ができたらもう地方都市ではない。都会みたいなものだな!という気持ちになりますねー!
















コメント